つつむ

つつむの洗顔は洗顔フォームと石鹸どっちがいいの?

ディセンシアのつつむの洗顔には洗顔フォームのタイプと、固形石鹸のタイプのものがあります。
それぞれ特徴などはあるのでしょうか。どちらがよいなどは、あるのでしょうか。

洗顔フォームの特徴

洗顔フォームの特徴
洗顔フォームには刺激緩和成分が含まれており、洗顔の時に肌を傷つけてしまう可能性がある摩擦を緩和することによって、余計な刺激をなくし、肌にやさしい洗顔を目指しています。

泡立ちもよく、泡でカバーしますので、手の摩擦も防いて刺激を抑えてくれます。
さらに保湿成分を8種類配合していて、うるおいを与えながら洗顔をしてくれます。

洗顔の気になる摩擦を防いで刺激から守ってくれ、保湿も同時に気にしてくれる洗顔フォームです

洗顔フォームの使用方法

洗顔フォームの使用方法
つつむが推進している洗顔方法が、チューブ0.5cmが朝、1cmが夜の分量となっています。
洗顔ネットを使って泡立てて、皮脂が多いTゾーンなどから丁寧に洗っていきます。

一般的なチューブタイプの洗顔ですので、必要な分量だけ先にとって泡立てます。
テクスチャーはゆるめでとろとろで伸びもある洗顔料になっています。

固形石鹸の特徴

固形石鹸の特徴
固形石鹸の洗顔は石鹸ですので一から毎回泡を作って洗顔します。
毎日作る泡は新鮮で、作り立て新しいことがメリットです。

ふっくらもちもちの泡が手と肌の隙間埋めて、洗顔の時の摩擦を防いで刺激を軽減してくれます。
毎回泡立てが必要になってきますので、泡洗顔になりますが、肌の細かい汚れも吸着して落としてくれて、肌に負担はかからない状況です。

固形石鹸の使用方法

固形石鹸の使用方法
固形石鹸を手に取り5、6回手の上で転がし、その手を少し濡らした洗顔ネットに、揉むようにすり合わせます。
するとだんだん泡だってきますので、レモン1個分の大きさを目安にしながら泡を作ります。

その後Tゾーンなどに洗顔を塗って顔を洗っていきます。
泡洗顔は毎回作られる泡の量が微妙に変わってくることがあります。

水分が足らなかったり、多かったりすると泡立ちや泡の量が変わってきますので、余った泡はデコルテや首、全身を洗うことに使ってもよいです。

こういった面ではコスパは良いといえます。

洗顔フォームと固形石鹸でそれぞれ特徴があります

洗顔フォームと固形石鹸でそれぞれ特徴があります
通常泡石鹸より洗顔フォームの方が刺激が強そうですが、つつむは敏感肌用の商品ですので、摩擦緩和成分や保湿成分を含んでおり、それを予防してくれています。

ふたつの商品は泡立ちが良く、敏感肌のお肌にも負担がかからないようにしっかり泡立てて、泡で洗顔するようになっています。

固形石鹸は毎回泡立てる必要がありますが、毎回新鮮な泡になりますし、洗顔フォームも刺激に配慮された仕組みなっています。

どちらがよい、という話ではなく自分の好みだったり、使い勝手の問題で自分にとって相性の良いものを探していってもよいです。

使っている間にどれが自分に合っているかわかってくるはずです。

まとめ

まとめ
つつむの洗顔フォームと固形石鹸はそれぞれ特徴がありますが、双方洗顔するにあたって敏感肌の人にとっても肌に刺激がないような仕組みになっています。

毎日泡で洗う洗顔はふんわり包まれて、汚れも丁寧にしっかり落ちて、気持ちよいものです。
現品も両方とも2000円程度で購入することができますし、便利なトライアルセットでは両方とも体験することができます。

使ってみて改めてわかることもありますので、まずはつつむ トライアルセットを試してみてもよいですね。
トライアルセットには洗顔の他、クレンジング、化粧水、クリームなどが入ったお得なセットとなっています。

もちろん洗顔ネットもついていますので、あたらめて買わなくても、すぐに泡立てを体験することが可能になっています。